D-K=デジタルカケジクとは? D-Kは生命の本質を問う。D-Kはアートのカテゴリ−に当てはまらない。「時空を超え、時間に永遠を描く」全く新しい無常の世界を創出する普遍的な魂の形式である。「D-K」は長谷川氏がパソコンを使って制作した映像を、容量の大きい専用のプロジェクターで自然の山やビル、駅舎、寺院などの大きな建物に映し出す光のアートです。1996年にコンセプトが発表されて以来、世界的に評価を得ている光のアートです。 →参考HPはこちら